Still Life Talking.

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105円でクラプトン  




IMG_1733.jpg


エリック・クラプトンのライヴCD「アンプラグド」を、
ふらっと寄ったブックオフで買いました。

クラプトンの代表作としても知られているこのアルバムを、
私は今までに一度しか聴いたことがなかったと思う。
当時、確か、誰かに借りたのではなかったかと・・・だけど全く思いだせない。

やっぱり音色が美しい!そしてとても渋い!このライヴ空間が凄く気持ちいい!
それでもって、ギターのアレンジが素晴らしい!時代なんて、全然感じられない。

「ティアーズ・イン・ヘヴン」が、美しくて切なくて、悲しくて泣ける。


ああ、そうだ。そうよ。

こういうのを聴くと安心する。
見かけだけじゃない。形だけじゃない。

これが真の音楽だ。クラプトン、最高!


アンプラグド (unplugged)は「プラグを抜いた」という意味で、電子・電気楽器が一般化した今日、あえてピアノ、コントラバス、ドラムセットなどといった、電子装置を使用しない楽器を使った演奏スタイルのこと。全く電力を使用しないというわけではなく、コンサートでは会場の規模に応じて聴衆にサービスするためのSRを用いるのが一般的である。それ以外のみの楽器を使用して演奏するスタイルをいう。アコースティック音楽(Acoustic Music)とも言う。口語で電子装置を使用しない楽器のことをアンプラグド楽器(アコースティック楽器)という。現在、「アンプラグド」という名称はMTVが商標登録したため、現在は一般的には「プラグレス」という名称が使われている。
(以上、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)




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category: 心を揺るがす果てなき音

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